ワイルドローズモイスチャーローション

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ローズの香りのする化粧水

8月から9月へ季節が変わり始めるにつれて、お肌のうるおいを保つ力が低下していきます。

 

 

夏は湿気や汗でお肌がうるおっているのだと思いがちですが、実際は秋から冬に向かって肌のバリア機能が低くなっていきます。

 

季節の変わりめの肌トラブルを解消して、若々しいふっくらしたお肌を取り戻したいという方におススメの保湿化粧水ヴェレダ ワイルドローズモイスチャーローション 100mlをご紹介します。

 

ワイルドローズモイスチャーローション は、日本人の肌のために開発された日本人限定の商品で、ローズの香りのする化粧水です。

 

 

肌のキメ・ハリ・ツヤやエイジングケア、ノーマル~ドライ肌などが気になる方におススメの保湿化粧水です。

 

 

ワイルドローズモイスチャーローションに含まれている成分のモスカータバラ葉エキス(ワイルドローズ葉エキス)は、ドイツの農園でバイオダイナミック有機栽培されたものです。

 

 

キメ整え成分(サンシキスミレエキス)が4倍増量、 ヒアロルン酸Naの1.2倍の保水力を持つと言われる「シロキクラゲ多糖体(保湿成分)」を新配合しています。

 

日本初オーガニック認証基準「NATRUE」を取得しています。

 

 

関連リンク:ヴェレダ ワイルドローズ スターターセット

 

ヴェレダ ワイルドローズモイスチャーローション 100ml

 

 

 

ひとくちメモ

 

モスカータバラ種子油(ワイルドローズオイル)はローズヒップオイルとも呼ばれています。カモミール、ラベンダー、ポットマリーゴルドなども花や種子を利用するハーブの品種です。

 

 

バラは世界中の方々に愛され、リラックス効果もありハーブとしての利用価値が高く、観賞用、香料、バラの実(ヒップ)や花びらをお茶、紅茶に混ぜて楽しんだりするなどに用いられています。

 

 

茎や葉を利用する品種はミント、バジル、セージ、オレガノ、タイムなどでしょうか。日本の紫蘇、ねぎ、生姜、みょうが、せり、山椒などもハーブの仲間です。

 

 

小さな赤い実をつけた姿が愛らしいと人気のあるワイルドストロベリーもハーブです。

 

 

赤い実を食べてみるとよい香りがして甘酸っぱい味がします。

 

 

ワイルドストロベリーの赤い実はケーキやお菓子に添えたり、ジャム、果実酒として利用されています。

 

 

赤い実で果実酒をつくり、うつくしい色や香りを楽しんでみませんか?

 

 

ワイルドストロベリーの葉も利用できます、お茶として利用し、利尿、健胃作用があるようです。

 

 

寄せ植えのアクセントにもなり鉢植えでも楽しめますょ。

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