身体のにおいの対策、はじめてみませんか?

身体のにおい対策をはじめてみませんか?

 

においに敏感な人は多いでしょう。

 

特に汗ばむ季節には誰でもにおいが気になるものです。

 

 

気になるにおいには身体のにおい、加齢臭など年齢的なにおいなど、いろいろあるでしょう。

 

 

においに敏感になり悩み過ぎすることはよくないですが、もしもにおいが気になるなら対策をはじめてみてはいかがでしょう?

 

本日は、気になるいろんなにおいについて記しています。

 

 

先日ご紹介しました消臭・除菌・抗菌ができるボディケア石鹸 エフタスデオソープも身体のニオイケアとして好評です。

 

 

敏感なお肌の方やお子様にも安心して使えますし、エフタスデオソープ配合成分である高濃度銀イオン「ジュエルシルバー」は、外で体に付着したウイルスや雑菌への高い除菌・抗菌効果を発揮します。
(特許第 5377003 号)

 

 

 

においに関しては、自分のにおいで他の人に迷惑をかけているのではないかと8割ぐらいの方が悩むのだそうですが。

 

 

他の人は自分が気にしてるほどにおいを気にしていないということもあります。

 

 

自分の身体のにおいについての悩みの相談はなかなか、他の方に相談できないという方が多いのだそうです。

 

 

特に、デリケートゾーンがかゆくなったり、デリケートゾーンのにおいが気になったり、生理のときのムレや不快感、きちんとお手入れしているつもりなのにしみるなどあったらどうでしょう?

 

わきのにおいやデリケートゾーンのにおいやお手入れが気になってはいるがどうすればいいんだろうか?

 

なかなか悩みを他人に相談できずにあきらめかけていませんか?

 

 

あきらめないでにおい対策してみませんか?

 

 

 

わきのにおい、あなたならどうする?

 

 

わきにはエクリン腺とアポクリン腺の2つの汗腺があるのはご存知でしょう。

 

 

アポクリン腺はワキガ臭の原因にもなるといわれている汗腺ですね。

 

 

アポクリン腺からでる汗はべたべたしていてたんぱく質や糖分を多く含んでいます。

 

 

このべたべたした汗は細菌と仲良くて結びついちゃうの。
そしてたちまちイヤーなにおいになるんですよね。

 

 

あなたならどうしますか?

 

 

そんなの簡単だわ。細菌と仲良く結びつく前に拭き取ればいい。

そうです。正解です。

 

 

わきの下の汗が出たら細菌と仲よく結びつく前に拭きとれば、いゃ〜なにおいを気にせずにすむんです。

 

しかーし、いつも家にばかりいるわけではないですょね。

 

家の外では服を脱いでわきの下の汗を拭きとるのむずかしいかも・・・。

 

わきのにおいが気になるなら対策をしてみませんか?

 

わきの下にたくさん汗をかき、下着のわきの下に黄色いシミ・・・シミがついている。

 

わきのにおいがが強烈。

 

わきの下のにおいで特に敏感になるにおいがワキガ臭とも言われていますが。

 

 

ワキガの症状は軽いものから中程度、重症と思われるものなどいろいろあるようです。

 

 

日本人はワキガ体質が少ないといわれているはずなのに、ワキガのにおいに悩む方が多いそうです。

 

 

ワキガで悩む方の中にはワキガのにおいではないのに、自分だけがワキガにたいして敏感な方も含まれているようですよ。

 

 

 

頭髪のにおいと頭皮のにおい

 

 

頭髪自体は堅い角質なのでにおいの基にはならないそうです。

 

髪の毛が周囲のにおいを吸収したり吸着したりして、においを発散させてしまうのだそうです。

 

頭皮からのにおいも吸収したり吸着したりしてにおいを発散させます。

 

頭皮は皮脂腺が活発で皮脂やフケなど汚れがたまってにおいになってしまいます。

 

頭皮のにおいの原因となるものは、フケ、皮脂、皮膚炎の3種類だそうです。

 

頭皮の角質がはがれたものがフケで、フケにはたんぱく質が多く雑菌、カビがにおいとなります。
フケが多い方は要注意でしょう。

 

 

体中の毛穴の部分にある皮脂腺で、いちばん発達している場所は頭皮で、その頭皮の皮脂が分泌されて古くなって酸化したものがにおいとなります。

 

これはにおいだけでなく髪の成長にもかかわってきますから 頭髪のにおい、頭皮のにおいは気をつけ、におい対策ケアすることをおすすめします。

 

普段使っているシャンプーに加えて頭皮のためのシャンプーを使うことも良いでしょう。

 

ルシード薬用スカルプデオシャンプー

 

足のにおいの犯人は?

 

足のにおい対策もしてみませんか?

 

 

朝、靴をはいて出かける時にはさらっとしていた足の裏が、夕方に靴下を脱ぐとべたっとしていゃあ〜なにおいに出会った経験はありませんか?

 

 

特に汗ばむ季節にはにおいを感じるでしょう。

 

 

足の裏には汗腺が集中しているので1日にコップ1杯の汗をかくのだそう。

 

その汗は何で出来ているのでしょう?それは水分と塩分で出来ています。

 

その汗が雑菌といっしょになってあの、いや〜なにおいが生まれてしまうのですょね。

 

 

足の裏を清潔にしていますか?

 

角質が厚い、足の裏は汚れがたまりやすいところなんです。

 

 

 

足の裏に汗が混じるとにおいの物質であるイソ吉草酸が発生して嫌なにおいを出すので、足の裏の清潔をこころがけましょう。

 

 

靴を履くときに靴下をはきますか?裸足で靴を履くよりも、通気性の良い靴下をはいて靴をはいた方がむれが少ない。

 

また、毎日同じ靴をはかずに、1日はいたら次の日は靴の中を乾燥させましょう。

 

毎日同じ靴をはいているとにおいの物質であるイソ吉草酸のしわざによって、靴の中が臭くなります。

 

そうです。足のにおいの犯人は?イソ吉草酸なのだ。

 

関連リンク:デトランスα手足用

 

口のにおいとおしゃべりの関係

 

 

口のにおいも気になるにおいでしょう。

 

 

口のにおいケアをしっかりしていていても、自分の口のにおいで迷惑をかけているかも知れないといつも不安でいっぱいになる方もいますね。

 

 

もしあなたならお話せずに無口になってしまいますか?

 

無口にならずにお話してください。

 

 

唾液をたくさん分泌させるためにはおしゃべりをすることです。

 

 

睡液の分泌と口のにおいは関係があり、睡液の分泌が少なくなると口のにおいが発生するそうです。

 

 

睡液の分泌が少なくなるのは、朝起きた時、おなかがすいている時、そして緊張している時なのだそうです。
寝ている間に唾液の分泌が少なくなるので朝起きたときは口のにおいがありますね。

 

 

それぞれをモーニングブレス、ハンガーブレス、ストレスブレスと呼ばれていますが、3つの中でいちばんにおいが気になるのがストレスブレスだといわれています。

 

 

悪循環にならないために睡液をたくさん分泌させなければなりませんょね。

 

 

舌の雑菌の繁殖を抑える舌のケア、お口のケアはもちろんのことですが、睡液の分泌がたくさん出るように朝食後梅干を食べるのもよいようですし、 カテキンが含まれている緑茶で口をすすぐのも良い方法のひとつです。緑茶は消臭作用があります。

 

 

更年期・加齢臭

 

更年期の汗はべたつくような汗で、においはアンモニアのにおいに似ているともいわれています。

 

更年期の汗のにおいを出来るだけ軽くするためには、分泌が少なくなってしまった女性ホルモンの代わりをしてくれるものが必要です。

 

それが、イソフラボンとイソフルロンというものです。

 

イソフラボンは大豆類に多く含まれ女性ホルモンと同じような働きをするものとして、ご存知の方が多いでしょう。

 

 

イソフルロンも女性ホルモンと似ている働きをするもので、これはビールのホップに含まれていますね。

 

 

つまり、ホットフラッシュや汗のにおいを軽くするには、ビールに枝豆がぴったりなのだそうですょ。

 

 

暑くもない日なのになんだか汗がどっと出てしまうという症状(ホットフラッシュ)は更年期になり、女性ホルモン分泌が少なくなってくるのが原因で、女性ホルモンの分泌が少なくなると身体のバランスや、自律神経の働きが不調になり、ホットフラッシュなどの症状があらわれます。

 

次は加齢臭についてです。

 

加齢に伴って出るにおいだから加齢臭。

 

そんなの知ってるょと言わずに読んでみてください・・・。

 

肝臓、腎臓、脾臓、心臓、肺などの衰えに関係があるそうで、加齢によって、身体の機能が衰えてくることもにおいの原因のひとつともいわれています。

 

 

内臓の働きの衰えや新陳代謝が悪くなって体の老廃物がたまり、においとなってしまうので、リンパの流れや血液の流れを良くして老廃物がたまらないようにしなければなりません。

 

 

加齢臭というと、ノネナール。
ノネナールは脂肪酸が酸化分解されるときに発生します。

 

 

 

 

日々の食事から(ノネナール対策)におい対策をするとよい効果がある食品は野菜や果物類を以下にかいてみました。

 

 

トマト、ホウレンソウ、春菊、ニラ、青梗菜、ブロッコリー、パセリ、エンドウ、ネギ類、小松菜、ピーマン、シソなどなど(ビタミンCを含むもの)。

 

かぼちゃ、サツマイモ、大根の葉、竹の子、ニラ、ホウレンソウ、春菊(ビタミンEを含むもの)など、そして大豆製品、お魚、海藻類も摂りましょう。

 

ビタミンC、Eを多く含んでいる野菜や果物は抗酸化作用があるのでおススメの食品です。

 

 

デリケートゾーンのにおい、わきのにおい、汗のにおい、足のにおい、口のにおい、頭皮や頭髪のにおい、加齢臭などなど身体のにおいが気になるなら体臭、わき汗、手汗の悩み対策をはじめてみませんか?

 

 

以上。

 

身体のにおい対策をはじめてみませんか?わきのにおい、あなたならどうする?頭髪のにおいと頭皮のにおい、足のにおいの犯人は?口のにおいとおしゃべりの関係、更年期・加齢臭など、においについて、におい対策について、を記しました。

 

ではまた…。

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